名古屋市熱田区|セキスイハウスの重量鉄骨造リノベーション事例|断熱改修とバリアフリーにこだわった60代ご夫婦の暮らし
DATA
- 家族構成
- ご夫婦
- 構造
- 重量鉄骨3階建
- メーカー
- セキスイハウス
- 竣工金額
- 約4,700万円
- 施工期間
- 約7か月
今回ご紹介する事例は、築42年の重量鉄骨造をフルリノベーションした施工事例です。 元々は1階が工場、2・3階が住居として使われていた、3階建て重量鉄骨造ダイワハウスの空き家。ご夫婦はその建物を譲り受け、当時お住まいだった住居を手放して、この家で新たな暮らしを始めることを選択されました。 長年住み継がれてきた建物の良さを活かしながら、「これから先も安心して快適に暮らせる住まいへと生まれ変わらせたい。」そんな想いを込めて計画がスタートしました。 これからの生活をより快適に過ごせるよう、断熱リノベーションにこだわった今回の計画。夏は涼しく、冬は暖かい、一年を通して心地よく過ごせる住環境を目指しています。 さらには、ご夫婦がこれから老後まで時間を贅沢に、ゆっくりと暮らせるよう、バリアフリーにも配慮しながら行ったフルリノベーションをご紹介します。
Before/After
ご夫婦で時間を贅沢にゆっくりと暮らせる住まい
ご両親から譲り受けた、1階は工場、2・3階が住居として使われていた重量鉄骨造セキスイハウスの空き家。長年家族の暮らしを支えてきたこの建物を、これからはご夫婦が新たな人生を歩む住まいとして受け継ぐことになりました。
第二の人生をより快適に、そして心豊かに過ごせる住まいを目指し、今回のリノベーションではバリアフリーを重視。将来まで安心して暮らせる動線や間取りを考えながら、住まい全体をフルリノベーションしました。
外階段を上がって2階にあった玄関は、毎日の出入りがしやすいよう1階へ移設。外観もバイカラーの外壁を採用することで、重厚感のある鉄骨住宅にスタイリッシュさをプラスし、新築のような洗練された印象へと生まれ変わりました。
また、『お客様ご自身と工務店、そして大工が対等な立場で意見を交わし、一緒に住まいをつくり上げていきたい』という想いをお持ちだったご夫婦。その考え方に私たちも深く共感し、打ち合わせを重ねながら、一つひとつのご要望や暮らし方に寄り添ったご提案を行いました。
完成したのは、見た目を新しくするだけではなく、ご夫婦らしい暮らしがこれから何十年も続いていくことを見据えた、世界に一つだけの住まいです。
- 1. Before/After
- 2. 動線を大きく変えたリノベーション
- 3. 明るい光が入り込む2階リビング
- 4. オシャレでスマートなGRAFTEKTのキッチン
- 5. 趣味の時間をじっくりと楽しめる住まいづくり
- 5.1.1. DIY用のアトリエ
- 5.1.2. 日々の暮らしをもっと楽しめる、陽だまりのバルコニー
- 5.1.3. 暮らしの楽しみが広がる、15帖のインナーバルコニー
- 6. 真似したくなる!使いやすさにこだわったシューズクローク
- 7. アクセントクロスで住まいに遊び心と彩りを
- 8. 将来を見据えた、安心して暮らせるバリアフリーリノベーション
- 9. 断熱リノベーションで、一年中快適な住まいへ
- 9.1. 『二重サッシ』の断熱
- 9.2. 『セルロースファイバー』を採用した断熱リノベーション
- 10. 同じような住まいで気になること
- 10.1. SOWAKAのリノベーションはこんなお客様に喜ばれています
動線を大きく変えたリノベーション
BEFORE


もともと1階は工場として使われていたため、大きなシャッターで閉ざされ、内部にはコンクリートや鉄骨がむき出しのまま広がる、無機質で広々とした空間でした。
一方、住まいとして使われていた2・3階の玄関は、屋外の急な外階段を上がった先の2階に設けられており、毎日の出入りには必ず階段を利用しなければならない造りとなっていました。
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AFTER

今回のリノベーションでは、その外階段を思い切って撤去し、玄関を1階へ移設。駐車場からそのまま室内へ入ることができる動線へと生まれ変わり、日々の暮らしやすさはもちろん、将来を見据えた安心感も大きく向上しました。
また、2・3階の窓は大きさや配置をあえて変えず、建物が持つ面影を残しながら外観をリデザイン。リノベーション前後の印象の変化を、より感じていただける仕上がりとなっています。
外壁にはコントラストの美しいバイカラーを採用し、かつて工場併用住宅だった建物は、スマートで洗練された住まいへと美しく生まれ変わりました。
明るい光が入り込む2階リビング


もともと事務室として使われていた部屋と住まいをつなげて、毎日の暮らしの中心となるリビングは2階にまとめました。別々だった空間をひとつにつなぐことで、ご夫婦がゆったりとくつろげる、広々としたLDKへと生まれ変わっています。
このお住まいは、建物の両側を隣家に囲まれているため、1階ではどうしても光が入りにくい環境でした。そこでリビングを2階に配置することで、窓からたっぷりと自然光が差し込み、明るく気持ちの良い空間になっています。
昼間は照明をつけなくても心地よく過ごせるほどの明るさ。窓の外へ視線が抜けることで、実際の広さ以上に開放感も感じられます。

ここがpoint
ご夫婦と一緒につくり上げた、世界にひとつだけのオリジナルソファ。
新しいリビングに置く理想のソファを探し続けましたが、なかなかイメージにぴったり合うものは見つかりませんでした。そこでたどり着いた答えが、「それなら、つくってしまおう。」という選択。
大きさや座ったときの高さ、座り心地、生地の質感まで、ご夫婦と何度も相談を重ねながら、一つひとつ形にしていきました。こうして完成したのは、この住まいのためだけにつくられた、世界にひとつだけのオリジナルソファです。
両サイドには、コーヒーやお気に入りの本を気軽に置けるレストスペースを設けました。ちょっと飲み物を置きたいときや、読書を楽しみたいときにも便利な、小さなこだわりです。
もちろん、使いやすさにも妥協はありません。毎日のお掃除がしやすいように、ソファの下には掃除機のノズルが奥までしっかり入る高さを確保しました。
壁に固定することも考えましたが、模様替えやメンテナンスのしやすさも考え、あえて動かせる単体タイプを採用。見た目の美しさだけでなく、これから先も快適に使い続けられることを大切にして設計しています。

ここがpoint
見た目も、お掃除もスッキリ。人気の壁掛けテレビ。
リノベーションをされるお客様の多くが採用されている壁掛けテレビ。最近では、弊社でも定番となっている人気のアイテムです。
壁掛けテレビの魅力は、テレビまわりがスッキリと片付くこと。電源コードや配線を壁の中へ収納できるため、ごちゃつきがちなテレビまわりも美しくまとまります。
※上の写真に写っているコードも、完成後は壁の中に収まり見えなくなります。
コードが床に出ていないので、お掃除もしやすく、ホコリも溜まりにくくなります。コードにホコリがたまると発火の原因になることもあるため、見た目だけでなく、安全面でも安心です。
見た目の美しさはもちろん、毎日の暮らしやすさや安心につながることも、壁掛けテレビが選ばれている理由のひとつです。
オシャレでスマートなGRAFTEKTのキッチン


キッチンには、GRAFTEKTの「ポポラート アイランドタイプ」を採用しました。
キッチンとダイニングテーブルが横並びで一体になっているため、料理ができたらそのまま食卓へ。食べ終わった後の片付けもスムーズで、毎日の家事がぐっとラクになります。
デザイン性の高さはもちろんですが、使いやすさもこのキッチンの魅力です。
天板や扉には、傷や汚れに強いメラミン素材を使用しているため、毎日気兼ねなく使えるのも嬉しいポイント。美しさと使いやすさを兼ね備えた、ご夫婦の暮らしにぴったりのキッチンになりました。


ここがpoint
人気のキッチンパントリー。ゆとりのある大容量収納を実現しました。
GRAFTEKTのキッチンを抜けて扉を開けると、その先には広々としたキッチンパントリーが広がります。
これだけの収納スペースがあれば、食材のストックはもちろん、飲料水や非常食、普段はあまり使わない調理家電やキッチン用品まで、まとめてスッキリ収納できます。
キッチンまわりが片付くことで、毎日のお料理もより快適に。必要なものがすぐ手に取れるので、家事のしやすさもぐっと高まります。
壁面には可動棚を採用しているため、収納する物に合わせて棚の高さを自由に調整できます。暮らしに合わせて、ご自身が使いやすい収納へ育てていけるのも嬉しいポイントです。
趣味の時間をじっくりと楽しめる住まいづくり
DIY用のアトリエ
DIYが趣味のご主人のために、1階には専用のアトリエを設けました。
作業台を備えた、自分だけの特別な空間。時間を気にせず、好きなものづくりにじっくりと向き合える場所になっています。
工具や細かな部品も、それぞれ決まった場所へ収納できるので、作業中に散らかりにくく、必要なものもすぐに取り出せます。使いやすい環境だからこそ、ものづくりの時間がもっと楽しく、もっと快適になります。
SOWAKAでは、「何を収納したいか」「どんな収納ケースやグッズを使う予定か」まで丁寧にお聞きしながら収納を計画しています。そのため、中央の小さな引き出しもぴったり収まり、まるで最初からそのために作られたかのような、気持ちの良い収納が完成しました。

日々の暮らしをもっと楽しめる、陽だまりのバルコニー

2階のリビング・ダイニングとつながるのは、たっぷりと陽射しが降り注ぐ明るいバルコニー。
晴れた日には、洗濯物やお布団も気持ちよく干すことができます。屋根があるため、急な小雨でも慌てにくいのは嬉しいポイントです。
広さにもゆとりがあるので、テーブルと椅子を出して外で食事を楽しんだり、夕暮れには心地よい風を感じながらゆっくり過ごしたり。
毎日の家事を快適にしてくれるだけでなく、ご夫婦の暮らしにちょっとした楽しみや癒しの時間をプラスしてくれる、そんなバルコニーになりました。
暮らしの楽しみが広がる、15帖のインナーバルコニー


3階には、約15帖ものゆとりあるインナーバルコニーを設けました。
床には人工芝を敷き詰めているため、そのまま座ってくつろいだり、ごろんと寝転んだり。天気の良い日は、思わず長居したくなるような心地よい空間です。これからご夫婦がどのようにこの場所を楽しんでいかれるのか、私たちもとても楽しみにしています。
写真に写っている天井梯子を上ると、その先は屋上へ。今回はあえて設備などは設けず、自由に使える空間として残しました。
夏には屋上から花火大会を眺めることもできるそうです。ご夫婦だけの特等席として、季節ごとの楽しみを感じられる場所になりそうですね。
真似したくなる!使いやすさにこだわったシューズクローク


※棚板が入る前の写真です
玄関を入って左側には、広々としたシューズクロークを設けました。シューズクロークがあると、靴だけでなく外で使う物もまとめて収納できるため、玄関をいつでもすっきりと保ちやすくなります。
壁一面には可動棚を設置しているので、ご夫婦の靴はもちろん、季節ごとの靴までたっぷり収納できます。
また、シューズクロークを完全に仕切るのではなく、壁の一部を開けることで、玄関とのつながりを感じられる開放的な空間にしました。ぐるっと回れる動線になっているので、出入りもしやすく、毎日の使い勝手も快適です。
玄関は、靴だけでなく、傘やコートなど、気が付くと物が増えてしまう場所です。シューズクロークがあれば、外で使う物をまとめて収納できるので、玄関はいつでもすっきり。急な来客があっても慌てることがありません。
毎日使う場所だからこそ、少しの工夫で暮らしやすさは大きく変わります。見た目だけでなく、使いやすさにもこだわった玄関収納が完成しました。
アクセントクロスで住まいに遊び心と彩りを




今回のお住まいでは、さまざまな場所にアクセントクロスを取り入れました。
アクセントクロスは、壁の一面だけ色や柄を変えることで、お部屋の印象を手軽に変えられる人気のアイデアです。空間にメリハリが生まれ、毎日過ごす住まいがぐっとおしゃれな雰囲気になります。
「柄物に挑戦してみたいけれど、少し勇気がいる…」という方も多いかもしれません。そんな時は、家族しか使わない収納スペースやウォークインクローゼットなどに取り入れるのもおすすめです。
普段は見えない場所だからこそ、自分の好きな色や柄を思い切って楽しめるのも、アクセントクロスならではの魅力ですね。
将来を見据えた、安心して暮らせるバリアフリーリノベーション
今回のリノベーションでは、今の暮らしだけでなく、これから先の暮らしまで見据えたバリアフリー設計を取り入れました。
将来、車いすでの生活になったとしても、できるだけ住み慣れた家で快適に暮らせるように、お風呂以外の生活は1階だけで完結できる間取りになっています。

こちらの写真は、1階に設けたお部屋です。2階にはメインキッチンがありますが、あえて1階にもミニキッチンを設置しました。
もし足腰に負担がかかり、2階への上り下りが難しくなっても、簡単な調理や飲み物の準備なら1階だけで行うことができます。


また、玄関や各部屋の出入り口は、車いすでも移動しやすいようにゆとりのある幅を確保し、扉はすべて引き戸を採用しました。
「今」を快適にするだけではなく、「これから先」も安心して暮らせること。その想いを大切にしながら、ご夫婦が長く住み続けられる住まいを目指しました。
断熱リノベーションで、一年中快適な住まいへ
今回のお住まいは、3階建ての重量鉄骨造住宅です。
重量鉄骨造は丈夫で長く住み続けられる一方で、鉄骨が外の暑さや寒さを伝えやすいという特徴があります。そのため、夏は室内が暑くなりやすく、冬は冷え込みを感じやすい住まいになってしまうことがあります。
また、室内と屋外の温度差によって結露が発生しやすく、放っておくとカビの原因になったり、建物の劣化につながったりすることもあります。
だからこそ、重量鉄骨造のリノベーションでは断熱対策がとても大切です。
これから先も一年を通して快適に暮らしていただけるよう、この住まいでも断熱性能の向上にしっかりと取り組みました。
参考コラム:断熱リノベーションの重要性と効果/名古屋市の実例から学ぶ快適な住まい作り
『二重サッシ』の断熱


今回のリノベーションでは、多くの窓に二重サッシを採用しました。
二重サッシとは、今ある窓の内側にもう一枚窓を取り付ける工法です。窓と窓の間に空気の層ができることで、外の暑さや寒さが室内へ伝わりにくくなり、住まいの断熱性能を高めることができます。
実は、住まいの中で最も熱の出入りが多いのが「窓」です。そのため、窓の断熱性能を高めることは、夏の暑さや冬の寒さをやわらげるうえで、とても効果的です。
毎日をもっと快適に過ごすために。住まい全体の断熱性能を高めるうえで、窓の断熱は欠かせないポイントのひとつです。
『セルロースファイバー』を採用した断熱リノベーション
今回ご紹介した物件の壁や天井の断熱には、『セルロースファイバー』という断熱材を採用させていただきました。

セルロースファイバーとは、新聞紙などの古紙をリサイクルした断熱材で、地球環境にも住む人の健康にも優しい素材です。それを内壁と外壁の間に高密度に吹き込むことで、断熱効果を発揮します。
さらに断熱効果が強いだけではなく、以下のような優れた特徴も持っています。
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セルロースファイバーの特徴は?
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セルロースファイバーには、以下のような特徴があります。
- 高い断熱効果がある
- 地球や人に優しいエコな素材
- 吸湿性が良く、快適な湿度を保つことができる上、結露やカビ予防もできる
- シロアリやゴキブリなどの害虫予防が可能
- 高い防音性と防火性能があり、安心できる
また、セルロースファイバーはブローイング工法という方法で、細かい断熱材を壁の空洞に大量に詰め込んでいきます。
現在、日本の住居で最も広く使われている『グラスウール』等の板状断熱材と比較すると、圧倒的に隙間を作らず、高密度に施工することができます。
さらに、登録されている断熱専門のプロが施工してくれるので、仕上がりも安心して任せることができる点もポイントが高いです。
株式会社SOWAKAは、この『セルロースファイバー』を標準仕様として提案しており、施工経験も多くありますので、気になる方は一度お問い合わせください。
関連コラム:セルロースファイバーとは?メリット・デメリットを断熱リノベの専門会社が解説
現場レポート
完成写真だけでは伝わらない
家づくりの裏側をお届けします
断熱工事や解体、造作、仕上げなど、普段なかなか見ることのできない リノベーションの現場の様子をレポート形式でご紹介します。
→ 詳しくはこちら
レポート形式でご紹介します
QUESTION
同じような住まいで気になること
築20年以上の住宅でも、リノベーションする選択肢はありますか?
築20年以上の住宅でも十分あります。雨漏れや建物の状態を確認したうえでリノベーションを検討できます。
こちらの事例は築18年経っているにも関わらず、鉄骨部分やボルト部分などにサビが見られず、とっても綺麗な状態だったことは大きなメリットでした。既存の建物を活かしながら、家族の暮らしに合わせた住まいへリノベーションしています。
トヨタホームの住宅は、築年数によって断熱を見直した方がいいですか?
この事例の住宅にもグラスウールの断熱材がしっかり使われていました。ただ築年数や当時の仕様、住まい方によっては、現在の気候や暮らしに合わせて断熱性能を見直すために、断熱リノベをお勧めすることが多いです。この事例では、より断熱効果を高めるために壁と床を一度取り払い、天井・壁・床のセルロースファイバーを採用した断熱リノベーションを行いました。断熱改修の範囲や方法は建物の状態によって異なるため、事前の計画が大切です。
間取りを大きく変えられない家でも、理想の暮らしは叶えられますか?
はい、構造上すべてを自由に変えられない場合でも、今ある間取りを活かしながら暮らしやすく整えることはできます。この事例では、元の間取りを大きく崩さずに、畳リビングや天井を木貼りにしたりと自分たちらしい住まいに近づけることができます。
SOWAKAのリノベーションはこんなお客様に喜ばれています
- 実家を相続した
- 家族や自分の今後に備えたい
- 実家に戻るので二世帯住宅にしたい
- 建て替えや新築も考えたけど資金が足りない
- 家族が増えたり、子どもが独立をして生活が変わった
- 中古住宅を購入して新しい生活を始める
名古屋でリノベーションをするならSOWAKA
私たちSOWAKAは、リノベーションを専門に手掛けています。
「こんな家に住みたい」、「こんな暮らしがしたい」
そんなたくさんの思いを聞いた上で、最適な家のプランをご提案させていただきます。
木造、軽量鉄骨造、重量鉄骨造の戸建てやマンションのリノベーションを数多く手がけてきた実績のあるSOWAKAならでは提案力で、あなたの夢を叶えるお手伝いをいたします。




