名古屋・愛知で
ハウスメーカーの
鉄骨造住宅を
リノベーション
-建て替えずに理想の住まいへ-

「この家はメーカーでしか
リフォームできないのでは?」
「軽量鉄骨だから間取り変更は難しい?」
「築20年・30年を超えて、
建て替えるべきか迷っている」

SOWAKAは、
愛知・名古屋エリアで
鉄骨造住宅のリノベーションを手がける
工務店です。

ハウスメーカー住宅の
構造特性を確認しながら、
間取り変更・断熱改修・水まわり・外観改修まで、暮らしに合わせて住まいを整えます。

SOWAKAが対応している
主なハウスメーカー住宅

  • 積水ハウス
  • ダイワハウス
  • トヨタホーム
  • セキスイハイム、
  • ヘーベルハウス
  • パナソニック ホームズ
  • ミサワホーム
  • サンヨーホームズ など


SOWAKAでは、ハウスメーカーが建てた鉄骨造住宅のリノベーションに対応しています。
メーカーごとに構造や納まり、間取り変更の考え方が異なるため、
既存図面や現地状況を確認しながら、
無理のない改修計画をご提案します。

予算理想で選ぶ
2つのリノベーションプラン

Concept 01
プチリノベーション(部分リフォーム

予算:500〜800万円

「全部は変えなくていい。でも、ここだけは変えたい」
そんな方に向けた、部分集中型のリノベーションプランです。キッチン・浴室・断熱など、毎日の体感に直結する場所を整えるだけで、住み心地は大きく変わります。全面改修は不要でも、暮らしの質は新築同等に引き上げられます。

例えばこんな事ができます


  • キッチンやお風呂のリフォーム:設備の入れ替えだけでなく、LDKとのつながりや動線も含めて再設計。

  • 寒さ・暑さ(断熱)の改善:鉄骨住宅特有の「寒い・暑い」を改善する断熱リフォームにも対応。セルロースファイバーを用いた断熱施工により、室内の温度差を抑え、愛知の気候に合わせた快適な住環境へ整えます。

  • デザイン性の向上: 床・壁・天井の素材や色を整え、空間の印象を一新。見た目だけでなく、居心地の良さまで設計します。

こんな方におすすめです

  • 全面改修までは不要だが、住み心地を上げたい方
  • 1階部分だけ、キッチン・バスルームなど特定の場所だけこだわりたい方
  • 建売など築浅物件の内装を自分好みに変えたい方
  • 部分リフォームでどこまで変わるのか、まずは試してみたい方
対面キッチンの事例

Concept 02|フルリノベーション

予算:1,500〜3,000万円

「新築を買うか、リノベするか。」迷っているなら、これを見てください。
鉄骨造の骨格はそのままに、内装・設備・断熱・外観を全て刷新。鉄骨フレームは適切な改修で50年以上持つ構造です。その耐震性・耐久性を活かしながら整えることで、新築以上の性能と価値を実現します。

例えばこんな事ができます


  • 間取りの再構築: スケルトン状態から空間を見直し、家族構成やライフスタイルに合わせてゼロから再設計。ハウスメーカーの構造上の制約を把握した上で、最大限の自由な間取りをご提案します。

  • 断熱・耐震性能の向上善: セルロースファイバーなどを用い、建物全体の断熱性能を再構築。鉄骨住宅特有の温度ムラ・結露・外気の影響を根本から解消し、名古屋の気候に最適化した断熱設計で冷暖房費の削減にも繋がります。

  • 外観・内装のトータルデザイン:外壁・屋根・サッシの刷新から内装まで一貫して設計し、住まい全体の印象を統一。見た目だけでなく、暮らしの質まで丸ごと整えます。

こんな方におすすめです

  • 「新築にするか、リノベにするか」で迷っている方
  • 築20年以上の住宅、または中古住宅を購入して自分らしく住み替えたい方
  • 名古屋で、立地や広さを妥協せずに理想の住まいを実現したい方
  • 部分的ではなく、住まい全体をしっかり整えたい方

2つのプラン、どちらを選ぶ?

500〜
800万円

1,500〜
3,000万円

築浅〜築20年

築15年以上

特定の部位

建物全体

部分的に可能

全面再構築

部位別に対応

全体を再構築

不要な場合あり

必要

約2週間〜2ヶ月

約2〜6ヶ月


SOWAKAの強み
(断熱・構造・デザイン)

01

鉄骨造のリノベーション
実績多数

これまでリノベを専門として鉄骨造のリノベーションを数多く手掛けてきました。重量鉄骨造・軽量鉄骨造、ハウスメーカーの構造特性を熟知した上で、自由度の高い間取りを実現します。積水ハウス・ダイワハウス・トヨタホーム・セキスイハイム・ミサワホームなど、各メーカー特有の構造に対応してきた実績が、SOWAKAの大きな強みです。

02

「間取りの制限」
突破

「他社で断られた」壁の撤去も、新築時の図面を精密に読み解き、最大限の自由度をご提案します。鉄骨造はブレース(筋交い)や鉄骨柱の位置によって間取りの制約が生じますが、それは「できない」ではなく「工夫次第で変えられる」こともあります。構造計算書・竣工図面を丁寧に読み込み、動かせる壁・残すべき壁を明確にした上で、お客様の理想に最も近いプランをご提案します。

03

「予算」への
こだわり

リノベーションは、お金をかければいいというものではありません。大切なのは「どこにかけるか」です。お客様が大切にしたいこと、譲れないこと、逆にこだわらないこと。それは人によって全く違います。だからSOWAKAでは、まずお客様自身の想いをヒアリングすることから始めます。何を優先するかが整理されてはじめて、予算の使いどころが見えてくる。その上でご提案するから、予算内で本当に満足できる住まいができると考えています。

ハウスメーカー別、
構造へのこだわり

積水ハウス・ダイワハウス等の
「ブレース構造」

鉄骨フレームとブレース(筋交い)の位置を正確に把握し、構造計算に基づいた安全な間取り変更を実現します。

  • ブレースを避けた開口部の拡張
  • 構造計算書に基づく安全な設計
  • 構造を活かした自由な動線設計

セキスイハイム・トヨタホーム等の
「ユニット・ラーメン構造」

ボックス単位で組み上げられたユニット工法の特性を深く理解した上で、壁を取り払った開放的な大空間LDKや自由な間取り変更を実現します。「ユニット住宅は変えられない」と思っていた方にこそ、見ていただきたい構造です。

  • ユニット接合部を活かした設計
  • 開放的な大空間LDKの実現」
  • ラーメン構造特有の柱の活用

ヘーベルハウス・ミサワホーム等の
「鉄骨系プレハブ」

各メーカー独自のパネル・プレハブ工法の構造を理解した上で、断熱性能の再構築と雨漏り対策を実施します。築年数が経つほど顕在化しやすい結露・雨漏りのリスクも、工事前に丁寧に診断します。

  • パネル接合部の防水・気密処理
  • 断熱材の再施工・性能向上
  • 結露・雨漏りリスクの事前診断

ハウスメーカーリノベ事例
( Before/After )

対面キッチンの事例

部分リフォームの事例:【800万円】 ダイワハウス / 軽量鉄骨造(瀬戸市Y・Y様)

メーカー

ダイワハウス

築年数

築28年

床断熱施工

オーダーキッチン

壁塗装

無垢床材

水廻り変更

間取り変更なし

ダイワハウスの軽量鉄骨住宅・部分リフォーム事例です。間取り変更なし、水廻り・内装を整えるだけで、空間の統一感と住み心地を大きく向上させた施工事例です。既存の骨格はそのままに、素材・色・設備を丁寧に選び直すことで、暮らしにちょうどよい空間へと仕上げました。「鉄骨住宅をフルリノベしなくても自分らしく暮らしたい!」という方の参考事例としてご覧ください。

フルリノベーションの事例:【1,500万円】 トヨタホーム / 軽量鉄骨造(瀬戸市Y様)

メーカー

トヨタホーム

築年数

築18年

無垢床材

外壁塗装

水廻り変更

セルロースファイバー断熱

LDK改修

トヨタホーム軽量鉄骨住宅のフルリノベーション事例です。1階は間取りから再構築し、開放的なLDKと暮らしやすい動線へ一新。2階は既存を活かしながら内装を整え、住まい全体の統一感を高めています。セルロースファイバーによる断熱改修で鉄骨特有の温度ムラを解消し、外壁塗装も含めた性能・デザイン・耐久性のバランスを整えた事例です。

フルリノベーションの事例:【4,700万円】 積水ハウス / 重量鉄骨造(名古屋市T様)

メーカー

セキスイハウス

築年数

築42年

外壁改修

内窓設置

間取り変更

外構

セルロースファイバー断熱

水廻り変更

「建て替えずに、まるごと変えたい」そんな選択を形にした、積水ハウス重量鉄骨住宅のフルリノベーション事例です。1階倉庫・2〜3階住居という既存の使い方を全面的に見直し、家族の暮らしに合わせた空間へ再構築。セルロースファイバーの断熱改修・内窓設置で鉄骨特有の寒さ・暑さを根本から解消し、外壁・外構まで含めてトータルで整えました。建物の骨格を活かしながら、内も外も新築以上に仕上げた事例です。

Y さま

唯一無二の家造りができてとても楽しいです。

ハウスメーカーや工務店10社(資料請求を含めると20社程度)を経て、たどり着いたのがSOWAKAさんでした。おすすめしたいところは山ほどありますが、内部のリフォームだけでなく、セルロースファイバーを用いた断熱や木造〜鉄骨造まで幅広く対応できるのが一番の魅力だと思います。そして適切な提案もしていただきながら、一緒に唯一無二の家造りができてとても楽しいです。もちろん予算をしっかり守ってくださいます。

Y・Y さま

夢を形にしてくれたのがSOWAKAさんです。

「ハウスメーカーの内装って、どこも同じに見える。」そう感じながら、いつか自分の好きな空間で暮らしたいとずっと思い続けていました。その夢を形にしてくれたのがSOWAKAさんです。打ち合わせから完成まで、一度も不安を感じることなくお任せできました。住み慣れた家なのに、頭の中にあったイメージがそのまま目の前に広がっていて、毎日が本当に楽しいです。予算の中で何ができるのか明確だったのもよかったです。

T さま

寒さに悩まなくなりました。

「この家、どうしようか。」定年を迎えたとき、築40年を超えた実家の空き家がずっと気になっていました。壊すのではなく、ここで暮らそう。そう決めてSOWAKAに相談しました。昔ながらの鉄骨造で冬は底冷えがひどく、夏は熱がこもる。その悩みを断熱改修で解消し、老後の暮らしも見据えたバリアフリー設計へ。長年慣れ親しんだ家が、これからの人生に寄り添う住まいに変わりました。


SOWAKAの
鉄骨リノベーションの流れ

相談する

相談
(ヒアリング)

お手持ちの図面や現地を確認しながらリノベの可能性を探っていきます。中古物件をお探しの方には内覧に同行し、リノベ適性・価値を診断いたします。「何から始めればいいかわからない」という段階でも全く問題ありません。話しているうちに気持ちや方向性が整理されていく方が多いので、まずはお問い合わせください。

SOWAKAのお約束
この段階での費用は発生しません。「まだ迷っている」も大歓迎です。ただ、他社との比較見積りのみを目的としたご依頼はお断りする場合があります。SOWAKAは「この家で本当に良かった」と思っていただくことを大切にしています。そのためにはメリットだけでなく、デメリットや注意点も正直にお伝えします。数字だけのやり取りではなく、お客様の暮らしを一緒に考えられる関係を築きたいと思っています。

現地調査
構造確認

鉄骨造特有の調査を行います。鉄骨の錆、結露の跡など現地にて確認し、ブレース(鉄骨の筋交い)・鉄骨柱・梁の位置を図面と照合し、ご希望の間取りが構造的に実現可能かを判断します。ハウスメーカーの構造計算書・竣工図面があればより詳細に確認できます。

SOWAKAのお約束
できることだけでなく、できないことや将来的なメリット・デメリットを正直にお伝えします。無理な提案で話を進めることはしません。なお、近年の建築基準法の改正により、鉄骨造リノベーションは工事内容によって確認申請が必要になる場合が多くなりました。法的な調査に時間を要することがありますが、見切り発車せず、きちんと確認した上で進めます。

ラフプラン+
概算見積のご提示

構造や法規上の制約を踏まえたラフプランと概算見積りをご提示します。鉄骨造は解体・補強コストが木造と異なるため、早期に費用感を共有し、お客様のご希望に添いつつ無理をしないご提案を心がけています。構造上の制約をクリアしつつ、メーカーにはない自由なデザインを提案。

SOWAKAのお約束
「工事一式〇〇円」ではなく、項目別の内訳でご説明いたします。概算から最終見積りが変わる部分は、必ず理由を説明しながら価格を抑える工夫もします。

金融機関へのローンの事前審査依頼

ローンをご利用の方は、概算見積りをもとに金融機関の仮審査を受けていただきます。

SOWAKAのお約束
提携金融機関への誘導は一切しません。お客様が選んだ金融機関に対応します。「どこがいいと思う?」そんなご相談にも、利害関係なく率直にお答えし、最適な選択のお手伝いをいたします。

意思決定・プラン申込

ラフプランとお⾒積りをご確認・ご検討いただき、弊社でリノベーション⼯事を進めるかをご決定いただきます。弊社で決めていただけましたら、具体的な設計に入りますので、プラン申込みをしていただきます。

SOWAKAのお約束
「今日中に決めてください」とは言いません。迷いや不安が残ったまま進めることもしません。納得できるまで、お付き合いします。

まずはお気軽にご相談ください。鉄骨リノベの可否診断は無料です。

かたちにする

間取りの詳細打合せ・ショールーム見学

ラフプランをベースに間取りを詳細化します。鉄骨造では柱・ブレースを活かしたデザイン提案も可能です。同時に、キッチン・バスルームなどの設備はショールームでご確認いただきながらご検討を進めていきます。

SOWAKAのお約束
打合せ内容は毎回「打合せ記録」としてお渡しします。「言った・言わない」が起きない仕組みを徹底しています。

詳細見積による工事費用と仕様決定

間取り・設備を踏まえ壁紙・建具・床材などの細かい仕様をご予算内で決定します。鉄骨部材への断熱補強など、鉄骨造特有の工事項目もこの段階で明確にします。

SOWAKAのお約束
この詳細見積りが確定金額です。契約後に「やっぱり追加費用が必要」とはなりません。仕様変更に伴う金額の増減の場合は、きちんと打合せでご説明をしてから事前に必ずご相談します。

工事請負契約

プラン、資金面など全て十分に打ち合わせし、納得した上で本契約となります。工事請負契約書に双方が押印した時点で、契約成立となります。

SOWAKAのお約束
契約書を「読まなくていいです」とは言いません。疑問点は何度でもお答えします。

仕上げる

近隣挨拶

着工前に近隣の方へご挨拶します。同時にお祓いをご希望の方にはお祓いの手配も行います。

SOWAKAのお約束
担当者がお客様と一緒に伺いますので、一人で対応する必要はありません。

着工(工事開始)・解体

いよいよ着工です。フルリノベーションの場合、まずは内装の全てを取り払いスケルトンと言われる状態にするところまでが第一段階となります。

SOWAKAのお約束
解体中・解体後の状態をご報告します。見えない場所で何が起きているかを、随時お伝えします。

現場打合せ

解体後、断熱工事後、造作工事の途中など、お客様に現場の確認をしていただきながら打合せを行います。

SOWAKAのお約束
この現場打合せは省略しません。実際に現場で「見て・確認して・納得してから進める」を大切にしています。

各種工事進行(現場打合せ)

電気・配管・断熱・大工・設備と多くの職人が工程順に入ります。鉄骨造は結露対策のための断熱工事が特に重要です。進捗に応じてお客様にも現場へお越しいただきながら確認を進めます。

SOWAKAのお約束
進捗報告を行います。気になることはいつでも担当者に直接連絡できます。

工事完了・立ち会い確認

工事完了後に施工内容を最終確認いただきます。リノベーションのために仮住まいに転居していた場合は、引渡し後にお引っ越しとなります。

SOWAKAのお約束
完了の際には、必ずお客様にご確認いただきながらご説明させていただきます。

お引渡し

お引渡し

最終確認の後、お引渡しとなります。

・引渡書の取り交わし
・設備機器の使い方の説明
・工事期間お預かりしていた鍵の返却

SOWAKAのお約束
機器のご説明もしっかりといたします。

お支払い

リノベーション費用は、プラン申込み・着手・中間・完成のタイミングでお支払いの流れです。

SOWAKAのお約束
増減の場合もしっかりと確認をいただきながら進めていきます。

アフターサービス

リノベーション工事の完了後も、お困りのことがあればお知らせください。迅速に対応させていただきます。

SOWAKAのお約束
引渡しで関係が終わりではありません。担当者がそのまま窓口になります。「引渡し後は別部署」にはなりません。


よくある質問

FAQ

ハウスメーカーの鉄骨住宅でも間取り変更できますか?

はい、間取り変更できる場合があります。ただし、鉄骨造住宅には撤去できる壁と残すべき壁があり、メーカーごとの構造や工法によって考え方が異なります。SOWAKAでは、既存図面や現地調査をもとに、構造上無理のない範囲で、LDKの拡張・水まわりの移動・二世帯化などの間取り変更をご提案します。

軽量鉄骨と重量鉄骨では、リノベーションの考え方は違いますか?

はい、違います。軽量鉄骨はハウスメーカー独自の構造ルールがあることが多く、壁の撤去や間取り変更には慎重な確認が必要です。重量鉄骨は大空間を活かしやすい一方で、防水・外壁・断熱・配管計画まで含めた総合的な改修計画が重要になります。

図面がなくても相談できますか?

はい、図面がない場合でもご相談いただけます。
ただし、既存図面があると構造や間取り変更の可否を判断しやすくなります。図面がない場合は、現地調査を行いながら、確認できる範囲で改修計画を検討します。

500〜800万円の予算でも、どこまでリノベーションできますか?

500〜800万円のご予算では、キッチン・浴室・洗面・トイレなどの水まわり交換や、LDKを中心とした内装リフォーム、床断熱・窓まわりの断熱改修などが検討できます。フルリノベーションではなく、暮らしの中心となる場所を優先して整えることで、費用を抑えながら住み心地を高めることができます。

確認申請は必要ですか?法規制で制限されることはありますか?

工事内容や建物の規模によって、確認申請や法的な確認が必要になる場合があります。
特に大規模な間取り変更、構造に関わる工事、増築、用途変更などを行う場合は、事前の確認が大切です。SOWAKAでは、必要に応じて建築士と連携しながら、法的な確認を行ったうえで計画を進めます。


物件を購入する前にチェック!



戸建て住宅を購入したが、リノベ向きの物件ではなかった・・そんな失敗をしないためにも、プロの目線で事前のチェックをお願いしよう!

  • 不動産屋寄りの情報ばかりにならないか?
  • 実際にリノベーション向きの物件なのか?
  • 建物としての問題点はないか?